北欧モダンの家・モダン和風・プレーリースタイルの家造り

建築家がお勧めする北欧モダン・モダン和風等のアイテムや、建築旅行の写真、建築実例集を掲載しています。
近代建築の巨匠であるアルヴァ・アアルト、フランク・ロイド・ライト、吉村順三等の建築写真も紹介しています。

当建築設計事務所では北欧モダン住宅や和風モダン住宅、70年代風の落ち着いた住まいの設計を行っています。家造りの相談も行っていますのでお気軽にお声掛け下さい。

mail: konno@akatukidesign.com
北欧モダン照明の定番PH5プラス〜ちょっとお酒の飲みたくなるダイニング
北欧モダン照明の不朽の名作PH5+
北欧モダン照明の定番中の定番。
PH5プラス。
北欧風のダイニングスペースに設置する照明で一番の候補だったのがこの照明ですが、実はもうひとつ最後まで悩んだ照明がありました。

カフェアアルトの照明 カフェアアルトの写真


それは、アルヴァ・アアルトのデザインしたGOLDEN BELL(ゴールデンベルSS335)。

北欧旅行で訪れたアアルト・カフェで多用していて、その実際の雰囲気がとてもよかったんです。
しかし、この照明では家族4人の食卓となると若干明るさが足りないのです。(60Wまでの対応)

その為、北欧照明として最もポピュラーなポールヘニングセイがデザインしたPH5を採用する事にしました。
ただ、ここで一つ問題が。
従来型のPH5と日本人の食卓に併せたPH5+という二種類のPH5が存在するのです。
PH5は紛れもなくポール・ヘニングセイが光の反射や色温度を計算して設計したものではあるのですが、PH5+は150W電球や電球型蛍光灯に対応できるように改良されたものなのです。
※現在はPH5も150W対応となっているようです。
直下綿照度がPH5+の方が強い設計となっている模様です。(不確かな情報ですみません)

通常であれば、大は小を兼ねるということでPH5+で問題ないと思うのですが・・・
実はこのランプは反射する光の色を調整する為に、シェードに赤や紫の色が塗ってあるんですね。
その色やガラスのカバー部分が対応する電球型蛍光灯等に併せて改良が加えられている分、当初ポール・ヘニングセイがイメージした灯りの質と異なってしまうのではないか?

そういう不安があったのです。

しかし、実際YAMAGIWA等で確認した所、光の質なども極端に変わりなく、むしろ明るいPH5+の方が使い勝手がいいと判断しました。

PH5+のありえない赤 PH5+下から見た状態

しかし、購入後現場に届いてビックリしたのがその内部に塗られた色。
正直、間違えて他の色が届いたのかと疑ってしまいました。
セットしてしまえば、殆ど見えなくなるので全く問題ないのですが。。。
色が塗られているという知識はあっても実際に見ると驚くぐらいエグイ色です。

でも、この色のおかげで、放たれる照明はやわらかく温かい照明になるのです。

それと、PHランプの特徴はランプを下から覗き込んでも直接光源が見えないように設計されているという事。
その為、ダイニングテーブルの中央から徐々に明るくなる独特な雰囲気の灯りを醸し出してくれるのです。

PH5+のシェードを外した状態 PH5+

シェードを外すとこのようになります。
この時ソケットについているネジを回す事でランプの位置を調整できるようになっており、電球型蛍光灯や150W電球を利用できるように改良されています。

このように見た目のデザインだけで注目を浴びる事が多いPH5ですが、実はその極め細やかな性能とその照明を灯した時の灯りの質までデザインされているという事を忘れてはいけません。
他のペンダントランプに比べると割高な照明器具ですが、このPH5+が灯す食卓の雰囲気は格別です。
ついついお酒が飲みたくなるような、まろやかな時間の流れを感じさせてくれます。


→PH5Plus(SS111W)の購入はこちらから(楽天)

| 北欧モダン住宅のアイデア | 23:13 | comments(0) | trackbacks(0)
スティグ・リンドベリ(Stig Lindberg )復刻版のカップ&ソーサーと使わなくても嬉しい飾り棚
スティグリンドベリのカップアンドソーサー

我家で利用しているグスタフスベリ社のスティグ・リンドベリ(Stig Lindberg )の復刻版のカップ&ソーサー達。
なんか思わず人間のように敬称で呼んだり名前を付けたくなってしまう可愛い食器です(笑)

グスタフスベリ社はスウェーデンの老舗陶磁器メーカーで、北欧系の雑誌などを見ていると必ずといっていいほど登場していて、スティグ・リンドベリのベルサ(写真中央下の葉っぱ模様)が良く掲載されています。
他にもスピーサ・リップ(写真左:棒という意味のストライプ模様)、アダム(写真右:青いドット柄)といった人気の食器の復刻版です。

これらはどれもハンドメイドで世界に二つとない一点もの。
この柄も手作業で塗っているので同じ柄のものは他にはありません。

アンティーク物だと引っかき傷などで柄が剥げていたり、NETショッピングでは状態が把握しきれなく不安でしたが、近年新たに復刻された為、安値で状態の良いものが手に入るようになりました。
(復刻版が出るとすぐに売り切れるので、タイミング勝負?)

スティグリンドベリのベルサプレート

こちらは友人からプレゼントしていただいたアンティークのベルサのプレート(写真手前)とロールストランドのTipsy。
やっぱり北欧物のプレートは可愛いですね。

北欧スタイルのキッチン

さて、我家ではこれらの食器を大事に大事に箱に入れて取って置くのではなく・・・
飾り棚に飾って使っています。(見難いかもしれませんが写真右の方)
これであれば、使わないときにも見て楽しむ事が出来るので一石二鳥です。

スティグリンドベリのベルサ・カップアンドソーサー スティグリンドベリのアダム・カップ&ソーサー スティグリンドベリのスピーサ・リップ

また、一つの食器を4セットや6セットそろえるのではなく、特にカップ&ソーサーは一組ずつバラバラで揃えています。
コレであればその日の気分で色々な食器でコーヒーを楽しむ事が出来るし、量もたっぷり入るものから少量のものまで色々なラインナップを選ぶ事が出来るのです。
お気に入りのカップ&ソーサーを少しづつ集める楽しみもでてきます。

是非、生活に彩を与えるお気に入りの一品を見つけてみてください。


→スティグ・リンドベリのカップ&ソーサーはこちらで購入する事が出来ます(楽天)

| 北欧デザイン・旅行 | 09:39 | comments(0) | trackbacks(0)
フランク・ロイド・ライトの自邸兼・アトリエ〜シカゴ・オークパーク
フランクロイドライトの自邸兼アトリエ

この家は近代建築の巨匠フランク・ロイド・ライトの設計した建築家の自邸兼アトリエです。
私が、プレーリースタイルの家造りを行っている時に、デザインを参考にする為に視察に訪れた時のものです。
フランク・ロイド・ライトは日本でも有名な建築家で旧帝国ホテルの設計(ロビーは明治村に移築し現存)池袋にある自由学園明日館の設計にも携わった方です。

ライトの設計した自由学園明日館の写真 ライトの設計した旧帝国ホテルのロビーの写真

日本での事例は他に神戸のヨドコウ迎賓館でも見る事が出来ます。

さて、オークパークにあるフランク・ロイド・ライトの自邸兼アトリエについて話を戻しましょう。

自邸に埋め込まれたフランク・ロイド・ライトの文字 事務所と自宅の標識

シカゴの中心部から1時間ほどの距離にあるオークパークという高級住宅街の中にライトの自邸はあります。
後日、別途ご紹介いたしますがこの町には数多くのライトの設計した建物があり、ライトの自邸はそれらの建物を見学する拠点ともなっています。
(見学用のツアーがあり、テープレコーダーを借りて外観を見学できる)

ライトのアトリエ部分 ライトの自宅部分

ブックショップ内でツアーの予約をし、ライトの自宅兼アトリエの見学が始まりました。
ツアー中は写真を撮ることが出来ないのでじっくり説明を聞きながら順々に見ていく事になります。
上の二枚の写真はライトのアトリエ部分(左側)と自宅部分(右側)の外観写真です。
屋根の形等が全く異なっていて同じ建物とは思えませんが、それはアトリエ部分は後から増築したためです。
アトリエ部分は六角形の形の吹き抜けのある構造になっていて、梁の掛け方などが大胆でとても特徴的でした。

ライトのアトリエ部分の柱 ライトのアトリエ部分の柱アップ

アトリエ部分の入口にはライトがデザインした彫刻が施してあります。
コウノトリ?が図面を運んできたかのような模様が施してあります。

ライトの自邸内部の写真  ライトの自邸内部写真 ライトの自邸内部写真

フランク・ロイド・ライトはこれらの住宅を20代の時に行ったというから驚きです。
今も尚、洗練された素晴らしいデザインで装飾的ですがあまりくどさを感じさせない軽快感があります。
内部はもっと素敵な空間があったのですが、写真でお見せする事が出来なく残念です。。。

ライトの自邸外壁写真 ライトのデザインした彫刻

外壁はアメリカでは良く見るベベルサイディングなのですが、ライトの内部空間のイメージとはあまりマッチしていない気がします。
若くして設計したこの家は、まだまだライトの実験的な段階で、後にプレーリースタイルとして確立する外観とは異なるのです。
とはいえ、龍の鱗のようなこの外壁も素敵なんですけどね。

日本の建築家とライトが明らかに違うのは、やはりその装飾性や造形美だと思います。
右の写真の彫刻もライトが造ったというのですから、とても多才だった事が伺えます。
やはり、建築家はこのように様々な方法で”美”を追求しなければならないのですね・・・

フランクロイドライトの自邸兼アトリエ

最後にオマケの写真。
いかにライトといえども全ての立面が美しいという訳ではありませんでした。
設備の配管やらエアコンの室外機など、この場は出来る限り見学者には見て欲しくないんだろうなって所。

こういう所を見ると、やはり日本の建築家のほうがキメ細かい仕事をしているんだなって思います。
でも、逆に気にしすぎな部分もあるのかな?
特にエアコンを外壁に似せて色を塗っているところが衝撃でした(笑)

---

→フランク・ロイド・ライトの自邸兼スタジオの公式HP
ライトの自邸の住所やツアーの詳細情報はこちらでご確認下さい。


大きな地図で見る

↑フランク・ロイド・ライトの自邸兼アトリエの地図です。
「大きな地図で見る」をクリックして航空写真やストリートビューで外観を見ることが出来ます。(人マークをクリックしてもストリートビューになります)
ストリートビューモードでは他のユーザーさんが撮影した写真がクリップされているのでそちらも併せてご覧下さい。

また、オークパーク内の他のライトが設計した建物も見る事が出来るのでバーチャル体験しても面白いかもしれません。

---お勧め書籍---


私がプレーリースタイル住宅を設計する際に参考にさせていただいた書籍です。

| フランク・ロイド・ライト | 16:54 | comments(0) | trackbacks(0)
アルヴァ・アールトの自邸兼アトリエ訪問記
アルヴァ・アールトの自邸スケッチ

私が愛してやまない建築家「アルヴァ・アールト(アアルト)」の自宅兼アトリエを紹介させて戴きます。
写真は2005年に新婚旅行で北欧を訪れた際のもので、途中カメラを破損してしまった為、携帯のカメラでの撮影したものとなっています。
画像が若干不鮮明な所がありますが予めご了承下さい。

この家はフィンランドの首都ヘルシンキの中心部から約1.5kmほど北西にあります。
詳しい位置はアアルト財団のHPでご確認して戴きたいのですが、4番トラムに乗って終点「Lasi Palats(確か・・・)」で降りて数分歩くと到着します。
内部はツアーのみで見学可能で、現地の旅行会社で予約しようと思ったのですが、電話予約でも可能だったので直接伺う事にしました。
これから見学に行く予定の方は、ツアーは時間によって別けられているので下記にてご確認の上お出掛けください。(予約方法等が変わっているかもしれません)

→アアルトの自邸までの詳しい行き方。予約方法はアアルト財団のHPにてご確認下さい

アルヴァ・アアールトの自邸外観

外観は焦げ茶に塗られた木の部分と白いレンガ積みの外観が絶妙なバランスで構成されています。
道路側の入口から見える外観とはガラリと雰囲気が変わり、ちょっと田舎に佇む別荘のようにも見えます。

アルヴァ・アアールトの自邸外観

この白い部分はアアルトのアトリエだった部分。
レンガに漆喰を塗り、一部がはげかかっている感じがいいんですね。

アルヴァ・アアールトの自邸アトリエ

アトリエ部分は吹き抜けになっており、自然光を取り入れる贅沢な空間。
太陽高度が低いフィンランドで充分に光を取り込むために窓を高いところに設けているのもポントです。
また、一つの空間内に様々な場が散りばめられており、アイデアを練る所、模型を造る所、製図をする場所といった感じで空間に変化があるのが見て取れます。

アルヴァ・アアールトの自邸リビング

リビングにはアアルトがデザインしたペンダントライトBeehiveがぶら下がり印象的でした。
ゼブラ柄のリクライニングチェアはアルテック400。
そう間単にこのアームチェアはコーディネートできません(笑)

アルヴァ・アアールトの自邸リビング

各部屋は緩く繋がっており、引き戸も多用されていました。
広すぎない空間が落ち着きます。
アルヴァ・アアールトの自邸ダイニング

使っている素材はどれも素朴で、あまり高級感を感じませんが、いい雰囲気です。
キッチンはセミオープンでこのように引き戸を開けると配膳ができる様になっていました。

アルヴァ・アアールトの自邸ファミリースペース

北欧の住宅には暖炉が欠かせません。
暖炉に火が灯っていなくても温かみを感じるのは、アアルトが素材をうまく組み合わせているからなのでしょう。
かっこいいとか、洗練されているという表現よりは、どこかあったかみの感じる落ち着く住まいなのです。
このような雰囲気の家は真似するのがとても難しく、写真でもうまく伝えられません。

やはり、現地に行って目で見ないとこの感覚は身につきません。


大きな地図で見る

↑googleマップにてアアルトの自邸の位置を示しています。
「大きな地図で見る」をクリックして航空写真やストリートビューで外観を見ることが出来ます。(人マークをクリックしてもストリートビューになります)
ストリートビューモードでは他のユーザーさんが撮影した写真がクリップされているのでそちらも併せてご覧下さい。

ツアー時間前になると、観光客が数名この家の前に集まってきます。
前日に電話で名前だけを告げ予約したものの非常に不安な状況でしたが、開始時間直前に鍵を持ったアアルト財団の方が来て、その場で受け付けになりました。
目立った看板などもなく、ココでいいのかな?と不安になりながら待ちましたが、特に問題なく見学ができました。
飛び込みでも参加できるそうですが、団体客などと重なってしまうと難しいかもしれません。(2005年5月時点)
ご参考まで・・・

おまけで、お勧めのアルヴァ・アアルトの書籍を一冊ご紹介します。

齋藤 裕氏の美しい写真でアルヴァ・アアルトの建築物を紹介してます。
建築書の中でこの金額でこのボリュームであればお得だと思います。

| アルヴァ・アールト | 19:22 | comments(0) | trackbacks(0)

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